京都の巨乳店で働く女性の苦悩

京都の巨乳店で働く女性の苦悩

私は京都の某高級デリヘルで働いている者です。私が在籍している高級デリヘルはいわゆる巨乳の女の子が集う巨乳専門の風俗店なのですが、みなおっぱいが大きいというだけで青春時代は当然、社会人になってもからかわれ続け心が傷ついている傾向にあります。
かくいう私も男性に心を傷つけられた痛みを高級デリヘルで癒してもらおうとして在籍しており、今のとこ治療効果は高く、垂れ乳というだけで男性にディスられた私の心は回復に向かっています。私は私よりも巨乳の女の子が学生時代もOL時代にもいたためダメージはなかったのですが、OL時代に付き合った彼氏に垂れ乳であることをいじられて傷ついた心を癒すために在籍しています。私はまだ25歳なのですが垂れ乳になるのは40代からだろと罵倒された挙句振られました。

しかし高級デリヘルで働くうちに私のプライドは回復傾向にあります。垂れ乳であることは巨乳娘にとってマイナスでしかないと思っていたのですが、巨乳の必殺奥義であるパイズリを行うためには垂れ乳であることが必須なのです。ロケット乳では挟んだペニスが逃げてしまう傾向にあり、下向きに重量がかかっている垂れ乳は有効らしいです。今までにこの垂れ乳を使って幾人もの男性をパイズリでイカせて来ました。
おかげで高級デリヘルでは私の評価はうなぎのぼりに上昇しており、半年が経過した今では人気嬢の一人として君臨しています。そんな高級デリヘル嬢として人気を高めた私ですが悩みは尽きません。

悩みとは高級デリヘルに勤めているため、お客さんの要求するレベルが高いということです。私も得意のパイズリで応戦してはいるのですが、1回戦は満足しても2回戦もパイズリだけでは満足してくれないお客さんが大勢います。そのため素股やフェ〇チオのテクニックも要求されるのですが、開始五分でパイズリフィニッシュをさせたとしても、残り時間を全て使ってイカすことができるレベルです。お客さんはパイズリが最高だったと言ってくれますが、高級デリヘルを利用したからには何度も最高の快感を得たいというのが本音でしょう。だからこそ一刻も早く高級デリヘルならではのテクニックをマスターして、あらゆる方法でお客さんを満足させていきたいと思います。
幸いにも私の垂れ乳パイズリファンで何回も利用してくれるリピーターの人がいるので、失敗を恐れることなく何回でも素股やフェ〇チオを積極的に行いスキルアップを試みます。