大阪風俗求人と谷九で働く女性

谷九は大阪では有名な風俗街かもしれませんが、全国的に見るとまだまだ知っている人が多くはありません。そのため道頓堀周辺や日本橋といった有名地域をあえて避けるようにして谷九で風俗未経験者が初体験を済ますといった例が多くあります。実際に谷九の風俗で働いている私の下にも何人もの風俗未経験者が利用して、谷九から全国の風俗街へと旅立っていきました。しかし、そうした利用者は渡り鳥のごとく色んな場所で風俗を利用した挙句、最終的には谷九の風俗に落ち着く人がほとんどです。そのため谷九は大阪でも風俗求人が多い街といえます。
これから紹介するのは現在谷九の風俗で私を利用してくれている人が、どういった経緯を辿って最終的に谷九の風俗に落ち着いたのかということを教えます。

・人生で生まれて初めての性体験を済ませた大学生
5年程前だったでしょうか、大学生になってようやくアルバイトをし始めた彼は初任給を握りしめて谷九の風俗で働く私の下へとやってきました。私の当時の年齢は28歳で、大学生の年齢は18歳で10歳の差があったのでよく覚えています。彼は女の子と手を繋いだこともなく、私が手を握って部屋へと誘導してあげただけで汗をかきまくっていました。その正直すぎる初心な反応を見てかわいいと思った私は、うがい薬を飲む前だったのにも関わらずキスをしていました。男の子は一瞬ビックリした顔をしていましたが、AVで見た知識や友人に聞いた知識をフルに生かして、ディープキスを試みてきたのです。ここで文句を言うと男の子の初体験が台無しになってしまうと感じた私は、その男の子の無茶苦茶な攻撃を受け止めて男の子が疲れたと同時に、今度はディープキスのお手本を風俗嬢の私が見せつけるように濃厚なキスを交わしました。私のキスだけでヘナヘナになってしまった男の子に耳元で「ここの中身を爆発させたいんでしょ?」といやらしく告げると、男の子の手を引いて互いの服を脱がしてシャワーを浴びました。シャワーの間ずっと勃起しっぱなしの男の子を見て私はずっと言葉責めを続け、イカせないように触りながら男の子の身体を脳裏に焼き付くようにいやらしく洗い上げました。シャワー後は終始私のペースでサービスを展開して、大学生の男の子は結局挿入なしで3回もイッてしまいました。
男の子はサービスが終わると性行為に対する免疫と自信を深めたのか、次はソープに行って挿入を体験してくると私に告げて去っていきました。
それから一年が過ぎたある日、再び大学生は谷九の風俗に訪れて私を指名しました。ソープの感想を聞くと、どうやら全国各地色んな場所のソープで挿入を体験したけど、私のサービスが一番気持ちよかったらしく私の下に帰ってきたそうです。私は嬉しくなってうがい薬を使う前だったにもかかわらず初めての時と同じようにキスを交わしました。するとあの時とは違い、大学生は自分勝手に舌を暴れさせるのではなく、私と気持ちを一つにするようにねっとりとしたディープキスをやり始めたのです。大学生の思わぬ成長に感心しつつも、せっかく谷九の風俗に凱旋してくれた男の子を満たすために私も負けじと1年でよりパワーアップしたキステクニックでたちまち大学生を興奮の渦へと突き落としました。
大学生は焦って私にフェ〇チオを要求してきたのですが、即尺は有料だということを告げると諦めました。そのシュンとした反応が可愛らしくて、一舐めだけしてあげると、喜びの表情を浮かべて二人でシャワー室へと乗り込みました。初体験と同じサービスではもう来てくれないかもしれないと考えた私は、進化し続ける谷九風俗の姿勢を魅せつけるため、お風呂で一発抜いて、計4発もイカすことに成功しました。
もし風俗にマンネリ感を抱えているのなら進化する谷九の風俗を利用してみてはいかがでしょうか?今なら30歳を超えて円熟ししたテクニックを持つ私がサービスを提供しますよ。